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自家消費シミュレーション

屋根面積と電気代から、自家消費太陽光の導入効果を概算

SIMULATOR

RIPACE

RIP ACE / SOLAR SIMULATION

施設の電気代を、
太陽光で見直す。

屋根面積と電気代から、発電量・電気代削減・回収年数を概算。
登録不要でご利用いただけます。

01 施設の条件

屋根のおおよその面積を入力してください。
月平均の電気料金を入力してください。
税込の従量料金単価を入力してください。23円は試算用の初期値です。
各割合は概算用の仮定です。営業時間・稼働状況に近いものを選んでください。

条件を入力して試算してください。

使用時間帯に応じた概算です。設置容量は屋根面積×55%÷7m²/kW、年間使用電力量は電気代の85%を従量料金と仮定して計算します。容量は面積から求める概算DC値で、特定パネルの整数枚数による設計値ではありません。

年間発電量は1kWあたり1,140kWhの共通仮定で計算し、地域差は自動補正しません。昼間中心を基準とする自家消費の推定値に、昼間使用割合÷70%を掛けて補正し、昼間の推定需要を上限とします。昼間70%・昼夜50%・夜間30%は実測値ではなく比較用の仮定です。

回収年数は容量帯ごとの税別費用を積み上げ、初年度の電気代削減額と毎年0.5%の発電量低下から算出します。参考モデルに合わせ、電気代は税込・工事費は税別で計算するため、税込工事費ベースの回収年数とは異なります。維持費・交換費・金利・補助金・売電収入は含みません。

費用・CO₂係数の計算前提

容量帯ごとに、最初の50kWは242,000円/kW、次の200kWは186,000円/kW、次の250kWは176,000円/kW、次の500kWは163,000円/kW、1,000kWを超える部分は184,000円/kWを積み上げます。全容量に同じ単価を掛ける方式ではありません。

CO₂削減量は年間発電量×0.000434t/kWh(参考モデルと同じ令和3年度の係数)です。契約電力の最新係数に基づく正式な排出量報告用の数値ではありません。

計算条件は参考シミュレーターの公開モデルを基礎に、使用時間帯の仮定を追加しています。実測検証済みの時間帯別モデルではありません。

発電量・削減額・回収年数は保証値ではありません。屋根構造、方位、影、積雪、電力使用時間、工事内容などで変わります。正式な価格と導入効果は現地調査のうえでご案内します。

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