自家消費シミュレーション
屋根面積と電気代から、自家消費太陽光の導入効果を概算
SIMULATOR
RIP ACE / SOLAR SIMULATION
施設の電気代を、
太陽光で見直す。
屋根面積と電気代から、発電量・電気代削減・回収年数を概算。
登録不要でご利用いただけます。
02 あなたの施設の試算結果
- 太陽光設備の容量目安(DC)
- — kW
- 年間の想定発電量
- — kWh
- ひと月あたりの発電量
- — kWh
- 年間のCO₂削減目安
- — t
- 年間の電気代軽減額
- — 円
- 月平均の電気代軽減額
- — 円
- 現在の電気代に対する軽減割合
- — %
- 設備費を回収するまでの目安
- — 年
発電量が推定年間使用量の40%以上となるため、この条件は簡易試算の適用範囲外です。余剰電力や稼働時間を確認する必要があります。表示額は参考値として、30分ごとの電力使用データによる詳細試算をご相談ください。
使用時間帯に応じた概算です。設置容量は屋根面積×55%÷7m²/kW、年間使用電力量は電気代の85%を従量料金と仮定して計算します。容量は面積から求める概算DC値で、特定パネルの整数枚数による設計値ではありません。
年間発電量は1kWあたり1,140kWhの共通仮定で計算し、地域差は自動補正しません。昼間中心を基準とする自家消費の推定値に、昼間使用割合÷70%を掛けて補正し、昼間の推定需要を上限とします。昼間70%・昼夜50%・夜間30%は実測値ではなく比較用の仮定です。
回収年数は容量帯ごとの税別費用を積み上げ、初年度の電気代削減額と毎年0.5%の発電量低下から算出します。参考モデルに合わせ、電気代は税込・工事費は税別で計算するため、税込工事費ベースの回収年数とは異なります。維持費・交換費・金利・補助金・売電収入は含みません。
費用・CO₂係数の計算前提
容量帯ごとに、最初の50kWは242,000円/kW、次の200kWは186,000円/kW、次の250kWは176,000円/kW、次の500kWは163,000円/kW、1,000kWを超える部分は184,000円/kWを積み上げます。全容量に同じ単価を掛ける方式ではありません。
CO₂削減量は年間発電量×0.000434t/kWh(参考モデルと同じ令和3年度の係数)です。契約電力の最新係数に基づく正式な排出量報告用の数値ではありません。
計算条件は参考シミュレーターの公開モデルを基礎に、使用時間帯の仮定を追加しています。実測検証済みの時間帯別モデルではありません。
発電量・削減額・回収年数は保証値ではありません。屋根構造、方位、影、積雪、電力使用時間、工事内容などで変わります。正式な価格と導入効果は現地調査のうえでご案内します。
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